営業外費用
連結
- 2018年3月31日
- 13億2700万
- 2019年3月31日 +95.63%
- 25億9600万
個別
- 2018年3月31日
- 11億6300万
- 2019年3月31日 +93.72%
- 22億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、売上総利益の増加により、前期に比べ1,276百万円増加し、5,048百万円となりました。2019/06/26 10:50
営業外収益は、前期の為替差益1,156百万円が為替差損に転じたことにより、前期に比べ1,205百万円減少し、568百万円となりました。営業外費用は、為替差損1,196百万円の計上及び支払利息の増加により、前期に比べ1,268百万円増加し、2,596百万円となりました。
以上の結果、経常利益は前期に比べ1,197百万円減少し、3,020百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2019/06/26 10:50
前事業年度において、営業外費用の「雑損失」に含めて表示しておりました「売上債権売却損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「雑損失」に表示していた85百万円は、「売上債権売却損」24百万円、「雑損失」60百万円として組替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2019/06/26 10:50
前連結会計年度において、営業外費用の「雑損失」に含めて表示しておりました「売上債権売却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「雑損失」に表示していた125百万円は、「売上債権売却損」40百万円、「雑損失」85百万円として組替えております。