- 7537
- 2026/09/10
- 時価
- 500億円
- PER 予
- 11.7倍
- 2010年以降
- 赤字-50.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.19-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.32%
- ROE 予
- 6.96%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない投資不動産に係る費用であります。2019/08/08 9:50
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/08 9:50
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属するエレクトロニクス業界におきましては、自動車向けの需要は堅調に推移した一方で、スマートフォンや産業機器向けは減少し、DRAMやNANDフラッシュも価格下落が進みました。2019/08/08 9:50
こうした状況の下、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は前年同期比16.9%減の59,182百万円となりました。利益面では売上高の減少要因に加え、期中の円高進行による在庫の評価損を計上したことにより売上総利益が減少し、営業損益は298百万円の営業損失(前年同期は1,214百万円の営業利益)となりました。一方、円高進行により外貨建て債務の決済差益及び評価益により為替差益900百万円を計上したことから、経常利益は301百万円(前年同期は73百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損益は58百万円の損失(前年同期は70百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。