- 7537
- 2026/09/11
- 時価
- 504億円
- PER 予
- 11.8倍
- 2010年以降
- 赤字-50.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.19-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.28%
- ROE 予
- 6.96%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2019年3月31日
- 1139億8500万
- 2020年3月31日 +4.06%
- 1186億1700万
個別
- 2019年3月31日
- 800億6200万
- 2020年3月31日 +12.98%
- 904億5500万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 2020/06/25 10:32
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- システム事業は、情報通信機器の需要が増加し、医用機器も堅調でしたが、産業機器組込用のコンピュータや電子部品の組立検査装置、人工衛星向け高信頼性部品の需要が減少したため、売上高は前期比7.3%減の47,852百万円となりました。セグメント利益は売上高の減少や販売管理費の増加により、前期比27.6%減の1,786百万円となりました。2020/06/25 10:32
当連結会計年度末(2020年3月31日)の総資産は、前連結会計年度末(2019年3月31日)に比べ3,287百万円増加し、131,451百万円となりました。このうち、流動資産が4,631百万円増加の118,617百万円、固定資産が1,343百万円減少の12,833百万円となりました。
流動資産が増加した主な要因は、商品及び製品が2,342百万円、電子記録債権が1,928百万円それぞれ減少した一方で、現金及び預金が4,441百万円、受取手形及び売掛金が4,439百万円増加したことによるものであります。固定資産が減少した主な要因は、投資有価証券が1,318百万円減少したことによるものであります。