純資産
連結
- 2012年9月30日
- 133億741万
- 2013年9月30日 +8.02%
- 143億7462万
- 2014年9月30日 +7.09%
- 153億9432万
個別
- 2012年9月30日
- 132億5293万
- 2013年9月30日 +8.03%
- 143億1716万
- 2014年9月30日 -34.11%
- 94億3338万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/19 9:10
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/12/19 9:10
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2014/12/19 9:10
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ10億19百万円増加し、153億94百万円となりました。これは主として、利益剰余金が8億86百万円増加したことによるものであります。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #4 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2014/12/19 9:10
当社は、株主に対する利益還元を最重要課題のひとつとして認識しております。経営基盤の安定と成長投資のための内部留保資金を確保するとともに、毎年の配当金につきましては、連結業績や株主資本利益率、純資産配当率などを勘案し、安定的、継続的な株主還元に努めていまいります。具体的には配当性向については25%以上、純資産配当率については1.5%以上を当面の目標としてまいります。
当社の剰余金の配当は、中間配当と期末配当の年2回を実施することを基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/12/19 9:10
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/19 9:10
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 1,242円77銭 1,330円96銭 1株当たり当期純利益金額 61円97銭 100円65銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎