営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 15億4704万
- 2020年3月31日 +0.33%
- 15億5209万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△617,408千円はセグメント間取引消去62,520千円と各報告セグメントに配分していない全社費用△679,928千円が含まれております。全社費用は主に、総務、経理部門等の管理部門に係る費用であります。2020/11/18 10:01
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、新業務システムの導入に伴い、従来「戸建住宅事業」に区分しておりました大物件向けの販売を、「大型物件事業」に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は変更後の報告セグメントの区分に基づいて作成しております。2020/11/18 10:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 績の状況2020/11/18 10:01
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、戸建住宅向け外壁工事や首都圏での大型物件向けタイル及び住設工事の完成が順調に推移した一方、中部エリアでの戸建住宅向け住設商材の売上が前年を下回ったことにより、356億46百万円と前年同四半期に比べ48百万円(0.1%)の増収となりました。損益面につきましては、営業利益は15億52百万円と前年同四半期に比べ5百万円(0.3%)の増益、経常利益は16億70百万円と前年同四半期に比べ14百万円(0.8%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億60百万円と前年同四半期に比べ42百万円(4.1%)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。