売上高
連結
- 2022年3月31日
- 60億6653万
- 2023年3月31日 +13.07%
- 68億5949万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日)2023/05/12 9:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/05/12 9:13
当第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)報告セグメント 大型物件事業 戸建住宅事業 計 その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 6,066,537 34,093,192 40,159,730
(単位:千円) - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2023/05/12 9:13
前第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 績の状況2023/05/12 9:13
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、440億57百万円と前年同四半期に比べ38億97百万円(9.7%)の増収となりました。
損益面につきましては、営業利益は大型物件市場の売上総利益率が低下したことや、人件費および物流費等の販管費が増加したことにより、13億63百万円と前年同四半期に比べ1億80百万円(11.7%)の減益、経常利益は15億14百万円と前年同四半期に比べ1億75百万円(10.4%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は9億21百万円と前年同四半期に比べ4億18百万円(31.2%)の減益となりましたが、これは前期に負ののれん発生益による特別利益が存在したことによるものであります。