営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 15億4380万
- 2023年3月31日 -11.68%
- 13億6347万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△635,895千円はセグメント間取引消去105,701千円と各報告セグメントに配分していない全社費用△741,596千円が含まれております。全社費用は主に、総務、経理部門等の管理部門に係る費用であります。2023/05/12 9:13
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/12 9:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、440億57百万円と前年同四半期に比べ38億97百万円(9.7%)の増収となりました。2023/05/12 9:13
損益面につきましては、営業利益は大型物件市場の売上総利益率が低下したことや、人件費および物流費等の販管費が増加したことにより、13億63百万円と前年同四半期に比べ1億80百万円(11.7%)の減益、経常利益は15億14百万円と前年同四半期に比べ1億75百万円(10.4%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は9億21百万円と前年同四半期に比べ4億18百万円(31.2%)の減益となりましたが、これは前期に負ののれん発生益による特別利益が存在したことによるものであります。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。