7552 ハピネット

7552
2026/05/14
時価
1212億円
PER 予
10.4倍
2010年以降
4.45-26.38倍
(2010-2026年)
PBR
1.82倍
2010年以降
0.5-2.63倍
(2010-2026年)
配当
3.67%
ROE 予
17.53%
ROA 予
7.29%
資料
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ハピネット(7552)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
65億2100万
2013年9月30日 +253.35%
230億4200万
2013年12月31日 +135.67%
543億200万
2014年6月30日 -86.94%
70億9400万
2014年9月30日 +181.07%
199億3900万
2014年12月31日 +144.5%
487億5100万
2015年6月30日 -83.55%
80億1800万
2015年9月30日 +152.08%
202億1200万
2015年12月31日 +108.37%
421億1600万
2016年6月30日 -86.15%
58億3200万
2016年9月30日 +145.23%
143億200万
2016年12月31日 +134.07%
334億7600万
2017年6月30日 -72.33%
92億6300万
2017年9月30日 +168.34%
248億5600万
2017年12月31日 +110.91%
524億2400万
2018年6月30日 -82.09%
93億8900万
2018年9月30日 +114.2%
201億1100万
2018年12月31日 +155.36%
513億5600万
2019年6月30日 -85.47%
74億6200万
2019年9月30日 +184.47%
212億2700万
2019年12月31日 +131.63%
491億6800万
2020年6月30日 -65.72%
168億5600万
2020年9月30日 +98.17%
334億400万
2020年12月31日 +98.35%
662億5700万
2021年6月30日 -76.7%
154億3600万
2021年9月30日 +104.96%
316億3800万
2021年12月31日 +113.4%
675億1700万
2022年6月30日 -80.95%
128億6000万
2022年9月30日 +151.03%
322億8300万
2022年12月31日 +113.99%
690億8300万
2023年6月30日 -69.34%
211億8100万
2023年9月30日 +84.06%
389億8600万
2023年12月31日 +98.4%
773億4700万
2024年9月30日 -52.96%
363億8300万
2025年9月30日 +34.08%
487億8300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)168,547364,418
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)6,67410,584
2025/06/20 10:14
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「アミューズメント事業」は、玩具自動販売機の設置・運営及びカプセル玩具専門店の運営をしており、また、アミューズメント施設用商品等の販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/20 10:14
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
ハピネット・ブレインエナジー合同会社
Happinet America Inc.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、売上高及び当期純損益(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2025/06/20 10:14
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
アマゾンジャパン合同会社38,558玩具事業、映像音楽事業、ビデオゲーム事業
株式会社セブン-イレブン・ジャパン37,281玩具事業
2025/06/20 10:14
#5 事業等のリスク
③特定の仕入先・販売先への依存に関するリスク(リスク評価:H)
リスクシナリオ仕入高・売上高ともに上位取引先の全体金額に占める割合が高くなっているため、主要な仕入先・販売先の市場環境や当社グループとの取引の状況が大きく変化した場合、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
対応策当社グループでは、各事業において事業領域・取扱商材の拡大や海外展開等を戦略として掲げ、取り組みを推進しております。また、新たな顧客層の開拓等により、中間流通のシェア拡大に継続して取り組んでいくことで、リスクの低減を図ってまいります。
(C)棚卸資産に関するリスク
④過剰在庫の発生に関するリスク(リスク評価:H)
2025/06/20 10:14
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。2025/06/20 10:14
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/20 10:14
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社グループの関連業界におきましては、大人需要やインバウンド需要が拡大している一方で、エネルギー価格・原材料価格や物価の上昇、少子化、消費者ニーズの多様化、エンタテインメントのデジタル化が進むなど、依然先行きが不透明な状況で推移しております。
このような状況の中、当社グループの経営成績につきましては、利益率の高い玩具事業やアミューズメント事業がヒット商品の貢献や市場の拡大を取り込み、引き続き好調に推移したことにより、売上高、利益面ともに前期を上回りました。
なお、第3四半期連結会計期間においてゲームアプリに関するソフトウエアを減損処理したことなどにより、特別損失14億8千5百万円を計上しております。
2025/06/20 10:14
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1. 製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」をご参照ください。
2025/06/20 10:14
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、売上高及び当期純損益(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/20 10:14
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高54,920百万円36,318百万円
仕入高2,2431,229
2025/06/20 10:14

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