ハピネット(7552)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アミューズメント事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 16億4100万
- 2014年12月31日 -10.12%
- 14億7500万
- 2015年12月31日 -11.25%
- 13億900万
- 2016年12月31日 -32.09%
- 8億8900万
- 2017年12月31日 +38.58%
- 12億3200万
- 2018年12月31日 -1.95%
- 12億800万
- 2019年12月31日 -6.13%
- 11億3400万
- 2020年12月31日 -53.53%
- 5億2700万
- 2021年12月31日 +103.8%
- 10億7400万
- 2022年12月31日 +49.07%
- 16億100万
- 2023年12月31日 +8.12%
- 17億3100万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当社は持分法適用関連会社であった株式会社ブロッコリーの株式を公開買付けにより追加取得し、同社は当社の連結子会社となりました。なお、同社のみなし取得日を2023年8月31日としているため、第2四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結し、当第3四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。2024/02/08 15:20
(アミューズメント事業)
主要な関係会社の異動はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アミューズメント事業2024/02/08 15:20
アミューズメント事業につきましては、カプセル玩具市場がインバウンド需要も取り込み好調に推移していることに加え、当社運営のカプセル玩具ショップ「ガシャココ」の出店や、新規ロケーションの拡大により、売上高、利益面ともに前年同期を上回りました。なお、「ガシャココ」は2023年12月末日時点で102店舗を出店しております。