ハピネット(7552)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 映像音楽事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9700万
- 2014年6月30日 ±0%
- 9700万
- 2015年6月30日 -76.29%
- 2300万
- 2016年6月30日
- -5400万
- 2017年6月30日
- 8900万
- 2018年6月30日 +298.88%
- 3億5500万
- 2019年6月30日 -21.69%
- 2億7800万
- 2020年6月30日 -28.78%
- 1億9800万
- 2021年6月30日 +25.76%
- 2億4900万
- 2022年6月30日 -58.63%
- 1億300万
- 2023年6月30日 +171.84%
- 2億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 映像音楽事業
映像音楽事業につきましては、King & Princeのベストアルバム「Mr.5」やSnow Manのアルバム「i DO ME」などが牽引し、音楽パッケージの新譜の販売が好調に推移したことや、当社出資映像作品の配信プラットフォームへの販売が伸長したことにより、売上高は前年同期を上回りました。利益面につきましても、適正在庫の維持に努めたことによる在庫評価損失の減少により、前年同期を大幅に上回りました。
この結果、売上高は177億1千万円(前年同期比7.3%増)、セグメント利益は2億8千万円(同170.7%増)となりました。2023/08/09 9:47