ハピネット(7552)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 映像音楽事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億1300万
- 2014年12月31日 -91.37%
- 2700万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 3億1200万
- 2016年12月31日 +14.74%
- 3億5800万
- 2017年12月31日 +34.64%
- 4億8200万
- 2018年12月31日 +129.67%
- 11億700万
- 2019年12月31日 -47.52%
- 5億8100万
- 2020年12月31日 +3.79%
- 6億300万
- 2021年12月31日 -1%
- 5億9700万
- 2022年12月31日 -79.23%
- 1億2400万
- 2023年12月31日 +282.26%
- 4億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 了していなかったため、のれんの金額は暫定的に算出された金額でありましたが、当第3四半期連結会計期間に取2024/02/08 15:20
得原価の配分が完了し、暫定的な会計処理が確定したため、玩具事業・映像音楽事業・ビデオゲーム事業において、のれんの金額を修正しております。
詳細につきましては、「注記事項(企業結合等関係)」をご参照ください。 - #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2024/02/08 15:20
(玩具事業・映像音楽事業・ビデオゲーム事業)
当社は持分法適用関連会社であった株式会社ブロッコリーの株式を公開買付けにより追加取得し、同社は当社の連結子会社となりました。なお、同社のみなし取得日を2023年8月31日としているため、第2四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結し、当第3四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 映像音楽事業
映像音楽事業につきましては、中間流通部門では「Snow Man 1st DOME tour 2023 i DO ME」などのヒット商品があったものの、メーカー部門の売上が低調に推移し、売上高は前年同期と横ばいとなりました。利益面につきましては、滞留在庫の評価損失の抑制や、比較的利益率の高い自社企画グッズの販売が好調に推移したことなどにより、前年同期を大幅に上回りました。
この結果、売上高は497億1千6百万円(前年同期比0.3%増)、セグメント利益は4億7千4百万円(同280.2%増)となりました。2024/02/08 15:20