- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△952百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△952百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
2015/02/12 9:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/12 9:11
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。
なお、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金に与える影響はありません。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
2015/02/12 9:11- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループの業績につきましては、映像音楽事業において苦戦を強いられたものの、当社グループの最大の商戦期であります年末商戦で玩具事業においてキャラクター商材を中心に、ヒット商材に恵まれ、売上高、利益ともに好調に推移しました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,743億2千7百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は51億4千9百万円(同28.0%増)、経常利益は52億1千9百万円(同28.5%増)、四半期純利益は39億9千5百万円(同52.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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