経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 40億6200万
- 2014年12月31日 +28.48%
- 52億1900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。2015/02/12 9:11
なお、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金に与える影響はありません。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループの業績につきましては、映像音楽事業において苦戦を強いられたものの、当社グループの最大の商戦期であります年末商戦で玩具事業においてキャラクター商材を中心に、ヒット商材に恵まれ、売上高、利益ともに好調に推移しました。2015/02/12 9:11
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,743億2千7百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は51億4千9百万円(同28.0%増)、経常利益は52億1千9百万円(同28.5%増)、四半期純利益は39億9千5百万円(同52.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。