売上高
連結
- 2014年3月31日
- 2068億6700万
- 2015年3月31日 +5.01%
- 2172億3200万
個別
- 2014年3月31日
- 1016億6500万
- 2015年3月31日 +59.68%
- 1623億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「アミューズメント事業」は、玩具自動販売機の運営及びアミューズメント施設用商品等の販売をしております。2015/06/24 9:54
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
株式会社グラモラックス
なお、平成26年12月26日付で株式会社グラモラックスの全株式を売却いたしました。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、売上高及び当期純損益(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2015/06/24 9:54 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2015/06/24 9:54
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アマゾン・ドットコム インターナショナル セールス インク 33,242 玩具事業、映像音楽事業、ビデオゲーム事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。なお、この変更による当連結会計年度の各報告セグメントのセグメント利益又は損失に与える影響はありません。2015/06/24 9:54 - #5 業績等の概要
- 当社グループの属するエンタテインメント業界におきましては、少子化や消費者ニーズの多様化、ソフト配信やスマートフォン向けゲームの影響によるパッケージ市場の低迷等、依然厳しい状況で推移しております。2015/06/24 9:54
このような状況の中、当社グループの業績につきましては、玩具事業を中心にヒット商材に恵まれ、当連結会計年度の売上高は2,172億3千2百万円(前期比5.0%増)、営業利益は50億5千6百万円(同30.0%増)、経常利益は51億2千4百万円(同30.8%増)、当期純利益は40億4千9百万円(同64.2%増)となり、売上高、当期純利益は過去最高を更新いたしました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/06/24 9:54
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 42,702 百万円 43,701 百万円 仕入高 143 919