売上高
連結
- 2015年3月31日
- 2172億3200万
- 2016年3月31日 -13.79%
- 1872億7400万
個別
- 2015年3月31日
- 1623億4200万
- 2016年3月31日 -15.21%
- 1376億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「アミューズメント事業」は、玩具自動販売機の設置・運営及びアミューズメント施設用商品等の販売をしております。2016/06/24 15:42
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
ハピネット・ライブエンタテインメント合同会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、売上高及び当期純損益(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2016/06/24 15:42 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2016/06/24 15:42
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アマゾン・ドットコム インターナショナル セールス インク 30,221 玩具事業、映像音楽事業、ビデオゲーム事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
(事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更し、また、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更したことに伴い、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
なお、この変更による当連結会計年度の各報告セグメントのセグメント利益又は損失に与える影響はありません。2016/06/24 15:42 - #5 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループの業績につきましては、メーカー部門においては、優位性のある市場へ投資を集中させることにより収益は改善傾向に向かっているものの、流通事業においては、当社グループの最大の商戦期であります年末商戦において大きなヒット商品に恵まれず、売上高、利益面とも前期を下回って推移いたしました。2016/06/24 15:42
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,872億7千4百万円(前期比13.8%減)、営業利益は34億5千万円(前期比31.8%減)、経常利益は34億9千7百万円(前期比31.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は23億5千9百万円(前期比41.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/06/24 15:42
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 43,701 百万円 39,415 百万円 仕入高 919 463