構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 100万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 1900万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/06/24 15:42
(注)土地及び建物が一体となった固定資産を売却した際、建物部分については売却益、土地部分については売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益として計上しております。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 32百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 - - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/24 15:42
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 7百万円 9百万円 工具、器具及び備品 14 0 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/06/24 15:42
建物 保養所 120百万円 構築物 保養所 19百万円 ソフトウエア 新基幹システム 367百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/24 15:42
当社グループは、事業ユニットを基準とした管理会計上の区分に従ってグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失 売却予定資産 建物及び構築物、土地 等 大阪府茨木市 (注) 46 百万円 愛知県名古屋市千種区 (注) 79
(注)不動産売却の意思決定をしたため、減損損失を計上いたしました。なお、不動産の回収可能価額は正味売却価額により算定し、売却予定価額に基づいて評価しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/24 15:42
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 3~12年