商品
連結
- 2018年3月31日
- 80億200万
- 2019年3月31日 -12.62%
- 69億9200万
個別
- 2018年3月31日
- 32億7200万
- 2019年3月31日 -16.9%
- 27億1900万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2019/08/02 16:50
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 商品 8,002 百万円 6,992 百万円 貯蔵品 26 70 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ビデオゲーム事業」は、ビデオゲームハード、ソフト等を量販店、専門店、コンビニエンスストア、eコマース等へ販売しており、また、ビデオゲームソフトの企画・制作をしております。2019/08/02 16:50
「アミューズメント事業」は、玩具自動販売機の設置・運営及びアミューズメント施設用商品等の販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #3 事業等のリスク
- (4) 製造物責任及び品質管理について2019/08/02 16:50
当社グループは、卸売業という特性上、大半の取扱い商品が他社ブランド商品ではありますが、一部商品は、当社が輸入した商品及び自社ブランド商品となっております。品質管理には万全を期しておりますが、大規模なリコールや製造物責任賠償につながるような商品の欠陥が発生した場合、当社グループの経営成績、財政状態、今後の事業展開に影響を与える可能性があります。
(5) システムトラブルについて - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 「ビデオゲーム事業」は、ビデオゲームハード、ソフト等を量販店、専門店、コンビニエンスストア、eコマース等へ販売しており、また、ビデオゲームソフトの企画・制作をしております。2019/08/02 16:50
「アミューズメント事業」は、玩具自動販売機の設置・運営及びアミューズメント施設用商品等の販売をしております。 - #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2019/08/02 16:50
(注) 当社定款の定めにより、当社の単元未満株式を有する株主は、単元未満株式については、次に掲げる権利以外の権利を行使できません。事業年度 4月1日から3月31日まで 公告掲載方法 電子公告により行う。ただし、事故その他のやむを得ない事由により電子公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行う。公告掲載URLhttps://www.happinet.co.jp/ 株主に対する特典 2006年度より、毎年3月31日の最終の株主名簿に記載または記録された1単元(100株)以上保有の株主に対し、保有株数に応じて株主優待を実施(2018年度実績)保有株式数100株以上500株未満当社優待カタログの中からお好みの商品1品保有株式数500株以上1,000株未満当社優待カタログの中からお好みの商品2品及び「こども商品券」2,000円分保有株式数1,000株以上当社優待カタログの中からお好みの商品3品及び「こども商品券」5,000円分
(1) 会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #6 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2019/08/02 16:50
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/08/02 16:50
種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年6月21日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 24,050,000 24,050,000 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 24,050,000 24,050,000 ― ― - #8 監査の状況
- (監査公認会計士等に対する報酬)2019/08/02 16:50
当社と会計監査人との間の監査契約において、会社法に基づく監査と金融商品取引法に基づく監査の監査報酬等の額を明確に区分しておらず、実質的にも区分できませんので、当事業年度に係る会計監査人の報酬等の額には、これらの合計額を記載しております。区分 前連結会計年度 当連結会計年度 監査証明業務に基づく報酬(百万円) 非監査業務に基づく報酬(百万円) 監査証明業務に基づく報酬(百万円) 非監査業務に基づく報酬(百万円)
(その他重要な報酬の内容) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/08/02 16:50
(注)評価性引当額に重要な変動はありません。前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 商品評価損 220百万円 330百万円 賞与引当金 84 50 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 繰延税金資産2019/08/02 16:50
(2) 繰延税金負債前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 未払事業税 116 113 商品評価損 404 513 賞与引当金 156 107
- #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 方々と積極的なコミュニケーションを図り(Networking)、タイムリーで付加価値のある提案を積極的に行うことであります。2019/08/02 16:50
商品を提供するだけにとどまらず、楽しみ方、ライフスタイルまでも提案する「エンタテインメント・スタイルの創造」によって人々に感動を提供し、夢のある明日をつくることをグループビジョンとして掲げ、企業活動を展開しております。さらに、経営姿勢として環境変化を予見する努力を怠らず、変化に対応した組織、制度づくりに積極的に取組んでまいります。
(2)目標とする経営指標 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 玩具事業2019/08/02 16:50
玩具事業につきましては、バンダイの「HUGっと!プリキュア」や、ハイターゲット向け商材を取扱うBANDAI SPIRITSの「一番くじ」関連商品が好調に推移したことや、ホビー商材の取扱いが拡大したことにより、売上高は前期を上回りました。利益面においては当社オリジナル玩具を中心に滞留在庫の評価損失を計上したことにより、前期を下回りました。
この結果、売上高は770億4百万円(前期比7.8%増)、セグメント利益は20億2千1百万円(同18.1%減)となりました。 - #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/08/02 16:50
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針 - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (1)経営管理料については、一般に公正・妥当な価格をもって決定しております。2019/08/02 16:50
(2)商品の購入については、一般取引先と同様の取引条件で購入しております。