固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 158億700万
- 2019年3月31日 +0.27%
- 158億5000万
個別
- 2018年3月31日
- 143億3000万
- 2019年3月31日 +1.05%
- 144億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (ロ)有形固定資産2019/08/02 16:50
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
③ 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得し
た建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間
で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/08/02 16:50 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2019/08/02 16:50前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)工具、器具及び備品 1百万円 -百万円 計 1 - - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/08/02 16:50前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)機械装置及び運搬具 1百万円 -百万円 工具、器具及び備品 0 0 計 1 0 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/08/02 16:50
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 工具、器具及び備品 0 4 その他(無形固定資産) 11 3 その他(投資その他の資産) 0 0 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (ロ)有形固定資産2019/08/02 16:50
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/08/02 16:50
(単位:百万円) - #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社グループが事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)の関係は次のとおりであります。2019/08/02 16:50
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 1,643百万円 固定資産 365 投資その他の資産 640
該当事項はありません。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 繰延税金資産2019/08/02 16:50
(2) 繰延税金負債前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 固定資産 税務上の繰越欠損金 45百万円 73百万円
- #10 経営上の重要な契約等
- へ.分割した資産・負債の状況(2019年3月31日現在)2019/08/02 16:50
ト.株式会社星光堂マーケティングの概要資産 金額(百万円) 負債 金額(百万円) 流動資産 716 流動負債 62 固定資産 258 固定負債 635 合計 974 合計 698
(本会社分割の効力発生日と同日に商号変更及び役員の異動を行いました) - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/08/02 16:50
投資活動の結果使用した資金は9億4千8百万円(前期は38億3千7百万円の使用)となりました。これは主に、固定資産の取得による支出7億4千9百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/08/02 16:50
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 採用しております。2019/08/02 16:50
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 3~12年
工具、器具及び備品 2~20年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/08/02 16:50