営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 48億8000万
- 2019年12月31日 -38.01%
- 30億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△983百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△983百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2020/02/13 9:47
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 9:47
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループの経営成績につきましては、年末商戦において各事業ともに売上が低調に推移したことや、それに伴う滞留在庫の評価損失の計上、物流費の増加や新基幹システムの一部稼働に伴う減価償却費の発生などによる販売費及び一般管理費の増加により、売上高、利益面ともに前年同期を下回りました。また、ハピネット設立50周年記念費用を特別損失に計上しております。2020/02/13 9:47
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,815億9千万円(前年同期比5.1%減)、営業利益は30億2千5百万円(同38.0%減)、経常利益は29億7千4百万円(同37.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億1千万円(同43.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。