営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 30億2500万
- 2020年12月31日 +41.82%
- 42億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△977百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△977百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2021/02/10 10:58
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 10:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループの経営成績につきましては、玩具事業やビデオゲーム事業においてヒット商品があったことや、適正在庫の維持により在庫の評価損失が減少したことなどにより、売上高、利益面ともに前年同期を大幅に上回りました。なお、新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴う特例措置を受け、助成金収入を営業外収益に計上しております。2021/02/10 10:58
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,009億2千7百万円(前年同期比10.6%増)、営業利益は42億9千万円(同41.8%増)、経常利益は43億5千4百万円(同46.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億5千1百万円(同60.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。