のれん
連結
- 2021年3月31日
- 2億5600万
- 2022年3月31日 +49.61%
- 3億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/24 12:29
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。
なお、重要性の乏しいものについては、発生時に全額償却しております。2022/06/24 12:29 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/24 12:29
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 12:29
(注)1.評価性引当額が95百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額49百万円を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 減損損失 14 13 のれん 130 62 その他 585 793 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 映像音楽事業2022/06/24 12:29
映像音楽事業におけるセグメント資産は、当連結会計年度の期首より、株式会社ハピネットファントム・スタジオを連結の範囲に含めたことにより、前渡金及びのれんが増加いたしました。
この結果、前連結会計年度に比べ5億6千5百万円増加し、138億6千4百万円となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/24 12:29
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、為替予約取引が将来の購入予定に基づくものであり、実行の可能性が極めて高い場合には、有効性の判定を省略しております。2022/06/24 12:29
(7) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。