その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- 29億
- 2023年3月31日 -13.41%
- 25億1100万
個別
- 2022年3月31日
- 24億6200万
- 2023年3月31日 -12.96%
- 21億4300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2023/06/23 10:46
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 税効果額 △29 165 その他有価証券評価差額金 55 △388 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 10:46
(注)評価性引当額に重要な変動はありません。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,079 △947 繰延ヘッジ損益 △4 - - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/23 10:46
(注)1.評価性引当額が517百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額343百万円を追加的に認識したことに伴うものであります。繰延税金負債 配当に係る留保利益 △10 △10 その他有価証券評価差額金 △1,307 △1,142 その他 △42 △144
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ72億3千万円増加し、490億6千1百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加61億8千万円、未払金の増加16億5千7百万円及び未払法人税等の減少4億6千7百万円によるものであります。2023/06/23 10:46
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ17億1千9百万円増加し、452億1千3百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益計上による利益剰余金の増加35億6千1百万円、その他有価証券評価差額金の減少3億8千9百万円及び剰余金の配当による利益剰余金の減少14億5千4百万円によるものであります。
セグメントごとの資産は次のとおりであります。