営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 32億7800万
- 2023年9月30日 +44.23%
- 47億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△648百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△648百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2023/11/10 15:52
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当第2四半期連結会計期間において、持分法適用関連会社であった株式会社ブロッコリーの株式を追加取得し連結子会社化したため、連結の範囲に含めております。なお、みなし取得日を2023年8月31日とし、当該みなし取得日と四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから、当第2四半期連結会計期間において貸借対照表のみを連結しております。2023/11/10 15:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループの経営成績につきましては、玩具事業やアミューズメント事業が引き続き好調に推移したことに加え、ビデオゲーム事業でヒット商品があったことにより、売上高、利益面ともに前年同期を大幅に上回りました。また、2023年8月31日をみなし取得日として当社の持分法適用関連会社であった株式会社ブロッコリーの株式を追加取得し連結子会社化したことに伴い、段階取得に係る差益10億2千5百万円を特別利益として計上しております。2023/11/10 15:52
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,609億5千7百万円(前年同期比14.7%増)、営業利益は47億2千8百万円(同44.2%増)、経常利益は49億1百万円(同40.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41億2千9百万円(同83.2%増)となりました。
なお、株式会社ブロッコリーは当社の連結子会社となりましたが、当第2四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しており、四半期連結損益計算書に同社の業績は含まれておりません。