のれん
連結
- 2024年3月31日
- 6億1600万
- 2025年3月31日 -22.24%
- 4億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/20 10:14
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。
なお、重要性の乏しいものについては、発生時に全額償却しております。2025/06/20 10:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/20 10:14
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分法適用関連会社であった株式会社ブロッコリーの株式を追加取得し、新たに連結子会社としたことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/20 10:14
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 6,907 百万円 固定資産 4,597 のれん 2,920 流動負債 △3,800
該当事項はありません。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/20 10:14
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、為替予約取引が将来の外貨建取引に基づくものであり、実行の可能性が極めて高い場合には、有効性の判定を省略しております。2025/06/20 10:14
(7) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該計上額が適切なものであると判断しておりますが、将来の予測不能な事業上の前提条件の変化に伴う各社の経営悪化により、繰延税金資産に対する評価性引当額を追加で設定する可能性があります。2025/06/20 10:14
3.企業結合により取得したのれん及び無形資産について
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額