営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 15億7988万
- 2014年3月31日 +30.82%
- 20億6680万
個別
- 2013年3月31日
- 14億5302万
- 2014年3月31日 +32.38%
- 19億2348万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 去であります。2014/06/25 13:12
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、携帯電話代理店事業、賃貸事業であります。
2.セグメント利益の調整額11,408千円及びセグメント資産の調整額1,068,158千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/25 13:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/25 13:12
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格、販売量を勘案し、一般取引条件を参考に決定しております。 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国の経済は、円安・株高を背景に経済・金融政策の効果あるいは雇用情勢の改善による個人消費の持ち直しもあり、景気は穏やかな回復となりました。その反面、消費者の節約意識は依然として強く、また円安進行による原材料・エネルギー価格の上昇もあり依然不透明な状況も続いております。2014/06/25 13:12
このような環境において、当社グループは積極的な営業活動とグループ一丸となった原価低減活動による利益体質強化に努めた結果、当連結会計年度は、売上高は26,997百万円(前期比6.3%増)、営業利益は2,066百万円(前期比30.8%増)、経常利益は2,118百万円(前期比29.7%増)、当期純利益は1,300百万円(前期比27.4%増)となり増収増益となりました。
(自動車関連卸売事業)