- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額11,408千円及びセグメント資産の調整額1,068,158千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/24 13:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、携帯電話代理店事業、賃貸事業であります。
2.セグメント利益の調整額12,000千円及びセグメント資産の調整額1,068,842千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/24 13:20 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 394,611千円
営業損失(△) △15,753
経常損失(△) △36,154
2015/06/24 13:20- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格、販売量を勘案し、一般取引条件を参考に決定しております。
2015/06/24 13:20- #5 業績等の概要
当連結会計年度における我が国の経済は、政府の金融・財政政策により、円安・株高基調が継続しており、雇用環境等の改善もあり、引き続き穏やかな回復がみられました。一方、個人消費は消費税率の引き上げや円安の進行等による物価上昇の影響もあり、国内景気は依然として不透明な状況が続いております。
このような環境において、当社グループは積極的な営業活動とグループ一丸となった原価低減活動による利益体質強化に努め、当連結会計年度の個別業績としましては、売上高増収、経常利益、当期純利益は増益であったものの、連結売上高は26,602百万円(前期比1.5%減)、営業利益は1,778百万円(前期比14.0%減)、経常利益は2,047百万円(前期比3.4%減)と減少しました。また、当期純利益につきましては、1,309百万円(前期比0.7%増)で増益という結果となりました。
(自動車関連卸売事業)
2015/06/24 13:20