営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 5億3223万
- 2015年9月30日 +19.08%
- 6億3377万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額12,000千円は、セグメント間取引消去であります。2015/11/13 11:20
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、携帯電話代理店事業、賃貸事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/11/13 11:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ものの、政府による経済政策を背景に、企業業績や雇用情勢は改善しており、引き続き穏やかな回復傾向のうちに推移しました。2015/11/13 11:20
このような環境の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、営業活動の強化による数量増加及び適正売価による販売により11,042百万円(前年同期比11.4%)と増収になりました。営業利益は売上増加及び原価改善等により633百万円(前年同期比19.1%の増益)、経常利益は607百万円(前年同期比6.0%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は363百万円(前年同期比3.0%の増益)となり増収増益となりました。
(セグメント別の概況) (単位:百万円)