のれん
連結
- 2019年3月31日
- 1億4038万
- 2020年3月31日 -13.07%
- 1億2204万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/24 13:45
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/24 13:45
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 連結子会社等受取配当金相殺消去 1.9 1.2 連結上ののれん償却額 0.7 0.4 その他 0.4 △0.4 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/24 13:45
のれんについては、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって規則的に償却しております。
ハ リース資産 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については、主に定率法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び高齢者複合福祉事業に係る建物附属設備及び構築物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
のれんについては、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって規則的に償却しております。
ハ リース資産
主にリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/06/24 13:45