- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/06/24 13:20- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として業務管理システム機材(工具、器具及び備品)及びフォークリフト(車両運搬具)であります。
2021/06/24 13:20- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については、主に定率法
2021/06/24 13:20- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/24 13:20 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形
固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次の通りであります。
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| (うち、建物及び構築物) | - | 4,727 |
| (うち、有形固定資産のその他) | - | 1,250 |
2021/06/24 13:20- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2021/06/24 13:20- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[財政状態]
当連結会計年度における総資産額は21,535百万円となり、前期末に比べて862百万円増加しました。主たる要因は、物流事業の新拠点開設に伴い固定資産が増加した一方、商品在庫が減少したことによるものです。
負債総額は6,867百万円であり、前期末に比べて112百万円の増加となりました。主たる要因は買掛債務が増加した一方、長期借入金が減少したことによるものです。
2021/06/24 13:20- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「店舗出店等支援金収入」に表示していた245千円は、「その他」36,849千円として組替えております。
前連結会計年度まで、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました連結損益計算書の「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた5,692千円は、「固定資産除却損」103千円、「その他」5,588千円として組替えております。
2021/06/24 13:20- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 期首残高 | 195,232千円 | 196,701千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | - |
| 時の経過による調整額 | 1,468 | 1,493 |
2021/06/24 13:20- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社は、新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期が不確実である中、今後も業績等への影響が生じるものの、その後、その影響が徐々に小さくなると仮定して繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損損失の認識の要否等の会計上の見積りを行っております。
今後、当該見積りの前提とした仮定に変更が生じた場合には、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2021/06/24 13:20- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
固定資産の減損損失の兆候の要否
(1)当年度の連結財務諸表に計上した金額
2021/06/24 13:20- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産・・・・・・・・・主に定率法を採用しております。
2021/06/24 13:20