- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額80千円及びセグメント資産の調整額1,471,048千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/28 14:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、携帯電話代理店事業、賃貸事業であります。
2.セグメント利益の調整額94千円及びセグメント資産の調整額1,451,819千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/06/28 14:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格、販売量を勘案し、一般取引条件を参考に決定しております。
2022/06/28 14:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[経営成績]
当連結会計年度は、主力のアルミホイール等で増加した自動車関連卸売事業や物流事業等の売上増により、売上高は、34,772百万円(前期比12.7%増)と増収になりました。一方で、原材料価格の上昇や円安などによる仕入コストアップ等により営業利益は、1,520百万円(前期比1.9%減)、経常利益は1,523百万円(前期比5.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は863百万円(前期比13.8%減)と、それぞれ減益になりました。
(自動車関連卸売事業)
2022/06/28 14:30