営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 1659万
- 2018年3月31日 +385.85%
- 8060万
個別
- 2017年3月31日
- -4814万
- 2018年3月31日
- 4055万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方コスト面では大型物流施設(OTA花ステーション)の活用により、鮮度保持の効いたスピーディーで正確な集分荷を可能にし、物流の効率化・省力化を推進した結果大幅なコスト削減を実現しました。2018/06/25 9:27
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高25,375,961千円(前年同期比6.0%減)、営業利益80,607千円(同385.8%増)、経常利益118,161千円(同88.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益77,946千円(同153.1%増)となりました。
なお、当社グループは花き卸売事業単一セグメントであるため、セグメント別の記載は行っておりません。