有価証券報告書-第42期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
| 昭和47年9月 | 帝人株式会社(出資比率80%)及びアイ電子測器株式会社(出資比率20%)により、外国製マイクロコンピュータ及び周辺機器等の輸入販売を目的に帝人アドバンストプロダクツ株式会社を東京都千代田区に設立。 |
| 昭和50年6月 | アイ電子測器株式会社所有当社全株式が帝人株式会社に譲渡される。 |
| 昭和58年12月 | 株式会社トーメンが帝人株式会社から当社全株式を取得。 |
| 昭和59年2月 | 旧株式会社トーメンエレクトロニクスを吸収合併、社名を帝人アドバンストプロダクツ株式会社から株式会社トーメンエレクトロニクスへ変更。 |
| 平成4年3月 | 韓国三星電子製半導体製品の取扱高の拡大を目的として、株式会社トーメン及び三星電子ジャパン株式会社との合弁により、株式会社トーメンデバイスを設立。 |
| 平成7年3月 | シンガポールにTOMEN (SINGAPORE) ELECTRONICS PTE.LTD.を設立。 |
| 平成7年7月 | 香港に現地法人 TOMEN ELECTRONICS (HONG KONG) LIMITEDを設立。 |
| 平成8年1月 | 米国カリフォルニア州にTOMEN ELECTRONICS AMERICA,INC.を設立。 |
| 平成8年6月 | 本店を東京都千代田区から東京都港区に移転。 |
| 平成9年9月 | 日本証券業協会(現 東京証券取引所 JASDAQ市場)に株式を上場。 |
| 平成11年11月 | 東京証券取引所市場第二部に上場。 |
| 平成13年3月 | 東京証券取引所市場第一部に指定。 |
| 平成14年7月 | 調達代行事業を目的として、東京都港区に株式会社ピーピーエルを設立。 |
| 平成17年5月 | 中国・上海にTOMEN ELECTRONICS (SHANGHAI) CO.,LTD.を設立。 |
| 平成17年9月 | タイ・バンコクにTOMEN ELECTRONICS (THAILAND) CO.,LTD.を設立。 |
| 平成18年4月 | 豊田通商株式会社と株式会社トーメンが合併し、豊田通商株式会社が当社の親会社となる。 |
| 平成18年12月 | 上海虹日国際電子有限公司に対する出資比率を引き上げ、持分法適用関連会社とする。 |
| 平成19年12月 | 非日系顧客の開拓を目的としてINGRAM MICRO SEMICONDUCTOR ASIA PTE.LTD.、 INGRAM MICRO CHIN A LIMITED及びINGRAM MICRO(CHINA)COMMERCIAL CO.LTD.より半導体事業をTOMEN (SINGAPORE) ELEC TRONICS PTE.LTD.及びTOMEN ELECTRONICS (HONG KONG) LIMITEDが譲受。 |
| 平成20年5月 | インド・ニューデリーにTOMEN ELECTRONICS INDIA PRIVATE LIMITEDを設立。 中国・深センにTOMEN ELECTRONICS (SHENZHEN) CO.,LTD.を設立。 マレーシア・クアラルンプールにTOMEN ELECTRONICS MALAYSIA SDN.BHD.を設立。 TOMEN ELECTRONICS MALAYSIA SDN.BHD.がマレーシア・ペナンに支店開設。 |
| 平成20年9月 | TOMEN ELECTRONICS INDIA PRIVATE LIMITEDがインド・ムンバイに支店開設。 TOMEN ELECTRONICS INDIA PRIVATE LIMITEDがインド・バンガロールに支店開設。 |
| 平成22年6月 | TOMEN ELECTRONICS (SHENZHEN) CO.,LTD.が中国・北京に支店開設。 |
| 平成22年11月 | TOMEN ELECTRONICS (SHENZHEN) CO.,LTD.が中国・成都に支店開設。 |
| 平成24年2月 | TOMEN ELECTRONICS (SHENZHEN) CO.,LTD.が中国・武漢に支店開設。 |
| 平成24年6月 | TOMEN ELECTRONICS INDIA PRIVATE LIMITEDがインド・プネーに支店開設。 |
| 平成25年1月 | インドネシア・ジャカルタに、株式会社豊通エレクトロニクス及びPT.Toyota Tsusho Indonesiaとの合弁により、PT.Toyota Tsusho Tomen Electronics Indonesiaを設立。 |