流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 130億2206万
- 2019年3月31日 +0.23%
- 130億5221万
個別
- 2018年3月31日
- 126億160万
- 2019年3月31日 -10.32%
- 113億90万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/27 14:22
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,335,118千円 固定資産 25,014 資産合計 1,360,133 流動負債 393,459 負債合計 818,402
- #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- e>2019/06/27 14:22
※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社インタークレストを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 1,335,118 千円 固定資産 25,014 流動負債 △393,459 固定負債 △424,942 負ののれん発生益 △273,931 株式の取得価額 267,800 支配獲得日からみなし取得日までの間に実行された当該会社に対する貸付金 300,000 現金及び現金同等物 △408,360 差引:取得のための支出 159,439 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度に比べ9億63百万円増加の204億44百万円(前連結会計年度末は194億81百万円)となりました。2019/06/27 14:22
流動資産は、130億52百万円(前連結会計年度末130億22百万円から当連結会計年度末130億52百万円)となりました。これは主に、有価証券の15億円減少があったものの、現金及び預金の7億47百万円増加、受取手形及び売掛金の4億35百万円増加並びに商品及び製品の3億19百万円増加したことによるものであります。
固定資産は、73億92百万円(前連結会計年度末64億59百万円から当連結会計年度末73億92百万円)となりました。これは主に、建物及び構築物の62百万円減少があったものの、投資有価証券の8億67百万円増加並びに退職給付に係る資産の68百万円増加したことによるものであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/27 14:22
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」67,778千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」100,994千円に含めて表示しております。
(損益計算書) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/27 14:22
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」72,774千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」105,990千円に含めて表示しております。
(連結損益計算書)