売上高
連結
- 2018年3月31日
- 251億9168万
- 2019年3月31日 +0.58%
- 253億3731万
個別
- 2018年3月31日
- 251億5431万
- 2019年3月31日 +0.53%
- 252億8704万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/27 14:22
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,207,994 10,632,151 20,656,608 25,337,317 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 15,614 2,947 663,372 915,417 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2019/06/27 14:22
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/06/27 14:22
(概算額の算定方法)売上高 3,177,607千円 営業利益 △121,259 経常利益 197,050 税金等調整前当期純利益 200,211 親会社株主に帰属する当期純利益 125,068 1株当たり当期純利益 625,342円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/06/27 14:22
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/06/27 14:22
当社グループでは、企業価値最大化の観点から、収益性の追求と財務安全性の確保をバランス良く実現することを目指しており、売上高経常利益率及び総資本利益率(ROA)を最重要経営指標と位置付けております。経営資源の効率的活用に努め、売上の拡大とコスト削減をバランス良く両立させ、売上高経常利益率の向上、並びに総資本利益率(ROA)の向上に努めてまいります。
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (B) 経営成績2019/06/27 14:22
当連結会計年度の経営成績は、売上高が253億37百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益6億51百万円(前年同期比21.3%減)、経常利益7億3百万円(前年同期比19.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は株式取得に伴う負ののれん発生益2億73百万円を特別利益に計上したこと等により、7億2百万円(前年同期比14.6%増)となりました。
当社グループは、業務用加工食材事業の単一セグメントであるため、次の取扱区分により記載し、セグメントによる記載を省略しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/06/27 14:22
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 175,669千円 165,349千円 仕入高 429,760 423,652