繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 9813万
- 2020年3月31日 -8.05%
- 9023万
個別
- 2019年3月31日
- 7204万
- 2020年3月31日 -1.92%
- 7066万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/23 16:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 36,139千円 37,682千円 繰延税金負債合計 △51,829 △47,351 繰延税金資産(負債)の純額 72,042 70,662 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/23 16:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 40,313千円 41,764千円 繰延税金負債合計 △51,829 △47,351 繰延税金資産(負債)の純額 98,132 90,232 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (C) 繰延税金資産2020/06/23 16:45
当社グループは、繰延税金資産について、将来の税金負担額を軽減する効果を有するかどうかの回収可能性を吟味し、回収が不確実であると考えられる部分に対しては、評価性引当額を計上して繰延税金資産を減額しております。
回収可能性の判断に際しては、将来の課税所得の見積額と実行可能なタックス・プランニングを考慮して、将来の税金負担額を軽減する効果を有すると考えられる範囲で繰延税金資産を計上しております。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症に関して、当社においては、エンドユーザーである観光旅館、ホテル、その他の外食産業の休業、営業時間の短縮等による、売上高の減少リスクが生じております。2020/06/23 16:45
当社は、当該感染症による影響が少なくとも今後1年程度続くものとの仮定を置いて、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、当該見積りは現時点の最善の見積りであるものの、当該感染症の収束時期および経済環境への影響については不確実性が高いことから、異なる結果となる可能性があります。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症に関して、当社グループにおいては、エンドユーザーである観光旅館、ホテル、その他の外食産業の休業、営業時間の短縮等による、売上高の減少リスクが生じております。2020/06/23 16:45
当社グループは、当該感染症による影響が少なくとも今後1年程度続くものとの仮定を置いて、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、当該見積りは現時点の最善の見積りであるものの、当該感染症の収束時期および経済環境への影響については不確実性が高いことから、異なる結果となる可能性があります。