無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 2219万
- 2020年3月31日 +858.44%
- 2億1274万
個別
- 2019年3月31日
- 2219万
- 2020年3月31日 +858.44%
- 2億1274万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。2020/06/29 9:57 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は186億25百万円(前連結会計年度末比13億11百万円減)となりました。2020/06/29 9:57
流動資産は156億70百万円(同比12億69百万円減)となりました。これは主に受取手形及び売掛金の減少11億99百万円、電子記録債権の減少1億41百万円、現金及び預金の増加1億63百万円などによるものです。固定資産は29億54百万円(同比41百万円減)となりました。これは主に有形固定資産の減少1億16百万円、投資その他の資産の減少1億15百万円、無形固定資産の増加1億90百万円によるものです。
② 負債 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法2020/06/29 9:57 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
② 時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~38年
機械及び装置 10年~17年
工具、器具及び備品 3年~20年2020/06/29 9:57