固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 29億5460万
- 2021年3月31日 +2.53%
- 30億2939万
個別
- 2020年3月31日
- 27億6401万
- 2021年3月31日 +2.01%
- 28億1943万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/30 9:48
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/30 9:48
① 有形固定資産
定額法を採用しております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/30 9:48 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/30 9:48
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、収益性が低下した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(6,779千円)を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失を認識した資産は以下のとおりであります。2021/06/30 9:48
資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しております。使用価値は、主として将来キャッシュ・フローが見込まれないため零として評価しております。会社名(所在地) 用途 種類 減損損失(千円) 萬世電機香港有限公司(香港) 販売設備及び商品倉庫 有形固定資産「その他」 1,202 万世電機貿易(上海)有限公司(上海) 販売設備及び商品倉庫 有形固定資産「その他」 5,577 合計 6,779
なお、当連結会計年度については、該当事項はありません。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 9:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 △72,306 △133,921 固定資産圧縮積立金 △310,920 △296,247 資産除去債務に対応する除去費用 △14,075 △13,646
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 9:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 △72,306 △133,921 固定資産圧縮積立金 △310,920 △296,247 特別償却準備金 △46,020 △23,010
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は182億93百万円(前連結会計年度末比3億32百万円減)となりました。2021/06/30 9:48
流動資産は152億63百万円(同比4億7百万円減)となりました。これは主に受取手形及び売掛金の減少5億30百万円、商品の減少1億39百万円、電子記録債権の増加3億74百万円などによるものです。固定資産は30億29百万円(同比74百万円増)となりました。これは主に投資有価証券の増加2億4百万円、建物及び構築物の減少64百万円、機械及び装置の減少42百万円などによるものです。
② 負債 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/06/30 9:48
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産