- 7565
- 2026/09/02
- 時価
- 135億円
- PER 予
- 12.48倍
- 2010年以降
- 赤字-20.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.2-0.82倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.41%
- ROE 予
- 8.11%
- ROA 予
- 4.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の連結損益計算書において、売上高は9億38百万円減少し、売上原価は9億20百万円減少し、営業利益は17百万円減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ7百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は5百万円増加しております。2022/02/14 9:18
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、「営業外費用」に計上していた「売上割引」については、「売上高」より控除しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ました。2022/02/14 9:18
流動資産は160億75百万円(同比8億11百万円増)となりました。これは主に現金及び預金の増加10億14百万円、商品の増加4億77百万円、受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度末は受取手形及び売掛金)の減少4億42百万円、電子記録債権の減少2億44百万円、などによるものです。
固定資産は29億3百万円(同比1億25百万円減)となりました。これは主に建物及び構築物の減少48百万円、機械及び装置の減少31百万円などによるものです。