純資産
連結
- 2022年3月31日
- 118億6563万
- 2023年3月31日 +3.95%
- 123億3432万
- 2024年3月31日 +9.81%
- 135億4405万
個別
- 2022年3月31日
- 115億4762万
- 2023年3月31日 +3.35%
- 119億3452万
- 2024年3月31日 +8.68%
- 129億7087万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/26 10:42
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外損益、特別損益及び、親会社株主に帰属する当期純利益
営業外収益は、前連結会計年度より8百万円増加し、49百万円となりました。
営業外費用は、前連結会計年度より0百万円減少し、3百万円となりました。
特別利益は、前連結会計年度より30百万円増加し、31百万円となりました。
特別損失は、前連結会計年度より1億83百万円減少し、16百万円となりました。
以上の結果、法人税等を加減した親会社株主に帰属する当期純利益は10億71百万円(同比78.6%増)、自己資本比率は56.5%となりました。また1株当たり当期純利益は468円23銭となりました。
(2)財政状態
① 資産
当連結会計年度末における資産合計は239億58百万円(前連結会計年度末比26億69百万円増)となりました。
流動資産は209億63百万円(同比24億30百万円増)となりました。これは主に現金及び預金の増加19億15百万円、電子記録債権の増加3億90百万円、商品の増加2億82百万円、受取手形の減少1億37百万円などによるものです。
固定資産は29億95百万円(同比2億39百万円増)となりました。これは主に投資有価証券の増加3億18百万円、退職給付に係る資産の増加65百万円、建物及び構築物の減少61百万円、機械及び装置の減少42百万円などによるものです。
② 負債
負債合計は104億14百万円(同比14億59百万円増)となりました。
流動負債は97億84百万円(同比13億82百万円増)となりました。これは主に支払手形及び買掛金の増加10億7百万円、その他流動負債の増加3億円などによるものです。
固定負債は6億30百万円(同比77百万円増)となりました。これは主に繰延税金負債の増加91百万円、役員退職慰労引当金の減少11百万円などによるものです。2024/06/26 10:42 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/26 10:42
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2024/06/26 10:42
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2024/06/26 10:42
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2023年 4月 1日2024/06/26 10:42
至 2024年 3月31日)1株当たり純資産額 5,391円45銭 1株当たり当期純利益 262円19銭 1株当たり純資産額 5,920円52銭 1株当たり当期純利益 468円23銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。