純資産
連結
- 2024年3月31日
- 135億4405万
- 2025年3月31日 -13.39%
- 117億3046万
- 2026年3月31日 +11.97%
- 131億3449万
個別
- 2024年3月31日
- 129億7087万
- 2025年3月31日 -14.55%
- 110億8333万
- 2026年3月31日 +11.42%
- 123億4919万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/29 9:10
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外損益、特別損益及び、親会社株主に帰属する当期純利益
営業外収益は、前連結会計年度より5百万円増加し、51百万円となりました。
営業外費用は、前連結会計年度より11百万円増加し、14百万円となりました。
特別利益は、前連結会計年度より12百万円減少し、0円となりました。
特別損失は、前連結会計年度より0百万円減少し、3百万円となりました。
以上の結果、法人税等を加減した親会社株主に帰属する当期純利益は11億14百万円(前期比27.6%増)、自己資本比率は53.5%となりました。また1株当たり当期純利益は686円30銭となりました。
(2)財政状態
① 資産
当連結会計年度末における資産合計は245億60百万円(前連結会計年度末比41億57百万円増)となりました。
流動資産は195億9百万円(同比23億31百万円増)となりました。これは主に売掛金の増加11億2百万円、現金及び預金の増加10億58百万円、契約資産の増加2億48百万円などによるものです。
固定資産は50億51百万円(同比18億26百万円増)となりました。これは主にのれんの増加12億円、投資有価証券の増加6億52百万円などによるものです。
② 負債
負債合計は114億25百万円(前連結会計年度末比27億53百万円増)となりました。
流動負債は105億37百万円(同比25億72百万円増)となりました。これは主に支払手形及び買掛金の増加23億
56百万円、未払法人税等の増加3億75百万円、その他流動負債の減少2億円などによるものです。
固定負債は8億88百万円(同比1億81百万円増)となりました。これは主に繰延税金負債の増加1億69百万円、役員退職慰労引当金の増加11百万円などによるものです。2026/06/29 9:10 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/06/29 9:10
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2026/06/29 9:10
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2026/06/29 9:10
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2025年 4月 1日2026/06/29 9:10
至 2026年 3月31日)1株当たり純資産額 7,224円09銭 1株当たり当期純利益 431円76銭 1株当たり純資産額 8,089円27銭 1株当たり当期純利益 686円30銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。