ケー・エフ・シー(3420)の売上高 - 建設の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9億4002万
- 2014年6月30日 +109.65%
- 19億7079万
- 2015年6月30日 -18.55%
- 16億524万
- 2016年6月30日 -25.25%
- 11億9999万
- 2017年6月30日 +33.92%
- 16億702万
- 2018年6月30日 -12.34%
- 14億877万
- 2019年6月30日 +7.06%
- 15億820万
- 2020年6月30日 +68.52%
- 25億4163万
- 2021年6月30日 +0.04%
- 25億4262万
- 2022年6月30日 -38.19%
- 15億7162万
- 2023年6月30日 +11.06%
- 17億4540万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 10:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 10:07
当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日)(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,612,425 1,534,133 1,571,625 4,718,185
(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,474,915 1,799,597 1,553,761 4,828,274 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 建設業界の受注形態の特性上、季節的変動があり、とりわけ公共事業関連の工事については予算の執行上、年度末に向けて完工物件が多くなる傾向があるため、当社グループの業績についても、下期偏重となる傾向にあります。2023/08/10 10:07
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益の状況2023/08/10 10:07
販売費及び一般管理費につきましては、12億50百万円(前年同四半期比1.8%増)となり、売上高の増加の影響などにより、営業利益77百万円(前年同四半期は営業損失77百万円)となりました。また、営業外損益につきましては受取配当金などを計上した結果、経常利益1億9百万円(前年同四半期は経常損失38百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益61百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失33百万円)となりました。
②財政状態の状況