ケー・エフ・シー(3420)の売上高 - 建設の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 25億7773万
- 2014年9月30日 +61.22%
- 41億5590万
- 2015年9月30日 -12.49%
- 36億3663万
- 2016年9月30日 -42.84%
- 20億7884万
- 2017年9月30日 +92.98%
- 40億1177万
- 2018年9月30日 -18.55%
- 32億6758万
- 2019年9月30日 +27.52%
- 41億6683万
- 2020年9月30日 +16.23%
- 48億4315万
- 2021年9月30日 +8.03%
- 52億3206万
- 2022年9月30日 -22.57%
- 40億5134万
- 2023年9月30日 +5.12%
- 42億5874万
- 2024年9月30日 +14.65%
- 48億8269万
- 2025年9月30日 +10.95%
- 54億1725万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/08 10:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/08 10:29
当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日)(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 3,158,531 3,177,587 4,051,345 10,387,464
(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 3,299,610 3,698,314 3,857,756 10,855,682 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 績の季節的変動2023/11/08 10:29
建設業界の受注形態の特性上、季節的変動があり、とりわけ公共事業関連の工事については予算の執行上、年度末に向けて完工物件が多くなる傾向があるため、当社グループの業績についても、下期偏重となる傾向にあります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益の状況2023/11/08 10:29
販売費及び一般管理費につきましては、24億80百万円(前年同四半期比0.6%増)となったものの、売上高の増加の影響などにより、営業利益2億82百万円(前年同四半期比382.6%増)となりました。また、営業外損益につきましては支払手数料の増加はあったものの、保険解約返戻金の増加の影響などにより、経常利益3億29百万円(前年同四半期比190.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益2億14百万円(前年同四半期比200.5%増)となりました。
②財政状態の状況