ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 8677万
- 2014年3月31日 -24.03%
- 6592万
個別
- 2013年3月31日
- 8677万
- 2014年3月31日 -24.37%
- 6562万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)は定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び車両運搬具 2年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2014/06/23 10:31 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/23 10:31
(資産のグルーピングの方法)場所 用途 種類 金額 リース資産 2,409 ソフトウエア 859
当社グループの資産のグルーピングは営業所単位で行っておりますが、連結子会社については、会社全体を一つの単位としております。ただし、当社の本社資産等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2014/06/23 10:31
自社利用のソフトウエア
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法