- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,563,963 | 10,755,976 | 18,192,770 | 25,213,619 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 55,443 | 388,797 | 906,130 | 1,845,543 |
2015/06/22 13:25- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
建設事業 :主にトンネル内装・リニューアル工事を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/22 13:25- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。2015/06/22 13:25 - #4 業績等の概要
このような状況のもと当社グループは、平成27年3月に会社設立50周年の節目の年を迎えるにあたり、今一度原点に立ち返って「顧客重視の姿勢を徹底」など4項目の重点課題を掲げ、顧客ニーズを捉えた技術提案営業を強化し、営業・工事など各部門が一体となって積極的な営業活動を展開し受注の拡大を図りました。また、収益性の向上を目指した原価低減を徹底するなど、利益の確保にも取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、252億13百万円(前年同期比30.4%増)で、その内訳は商品売上高が107億23百万円(前年同期比16.3%増)、完成工事高は144億89百万円(前期比43.3%増)となりました。
セグメント別の売上高は以下のとおりであります。
2015/06/22 13:25- #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| 商品売上高 |
| 土木資材事業 | ファスナー事業 | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 7,486,623 | 2,743,323 | 493,729 | 10,723,676 |
(単位:千円)
2015/06/22 13:25- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 売上高、受注工事高の状況
当連結会計年度の売上高は252億13百万円(前年同期比30.4%増)で、その内訳は商品売上高が107億23百万円(前年同期比16.3%増)、完成工事高は144億89百万円(前年同期比43.3%増)、受注工事高は155億85百万円(前年同期比33.8%増)となりました。
② 営業利益、経常利益の状況
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