純資産
連結
- 2024年3月31日
- 206億1643万
- 2025年3月31日 +3.07%
- 212億4970万
- 2026年3月31日 +4.27%
- 221億5736万
個別
- 2024年3月31日
- 189億1132万
- 2025年3月31日 +2.3%
- 193億4537万
- 2026年3月31日 +3.11%
- 199億4650万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
ロ 棚卸資産
未成工事支出金
個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
商品
主として移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2026/06/18 13:35 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業部門においては、当社の得意とするコンクリート構造物補修工事で、大型元請物件を3件、環境対策 工事で1件受注したほか、大型元請物件が2件竣工いたしました。また、手持工事物件であるコンクリート構造 物補修・補強工事の進捗が順調に進んだこと、子会社が得意としている一面耐震補強工事の受注が寄与したこと などにより、売上高は113億67百万円(前年同期比0.5%増)となりました。2026/06/18 13:35
財政状態につきましては、当連結会計年度末の総資産は299億61百万円と前連結会計年度末に比べ、11億20百万円増加しました。これは主として完成工事未収入金が増加したためであります。負債は78億3百万円と前連結会計年度末に比べ2億12百万円増加しました。これは主として短期借入金の増加によるものであります。なお、純資産は221億57百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.3ポイント増加しております。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ニ.未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の未処理額の会計処理方法2026/06/18 13:35
税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
⑤ 重要な収益及び費用の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/18 13:35
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/18 13:35
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 2,887円37銭 3,010円70銭 1株当たり当期純利益 135円53銭 141円88銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。