営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 2億6366万
- 2016年12月31日 +60.94%
- 4億2435万
個別
- 2015年12月31日
- 3億6871万
- 2016年12月31日 +16.25%
- 4億2865万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/18 16:48
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額9,785千円には、セグメント間取引消去8,436千円、棚卸資産の調整額685千円、固定資産の調整額667千円等が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額 △118,759千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3) セグメント負債の調整額 △721,498千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4) 減価償却費の調整額 △667 千円は、未実現損益に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/18 16:48 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/18 16:48 - #4 業績等の概要
- 当社グループにおいては、国内拠点卸売事業は引き続き順調に推移しました。小売事業は、売上高の増加と販管費の削減により前期から大きく改善が進みました。また、アジア拠点卸売事業においては当期から新たな取引先への出荷が始まり利益の改善が見られました。2019/06/18 16:48
この結果、当連結会計年度の連結売上高は60億6百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は4億24百万円(前年同期比60.9%増)、経常利益は4億15百万円(前年同期比58.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億73百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失4億27百万円)となりました。
[国内拠点卸売事業]