7228 デイトナ

7228
2026/05/15
時価
134億円
PER 予
7.43倍
2009年以降
赤字-52.59倍
(2009-2025年)
PBR
0.96倍
2009年以降
0.5-1.85倍
(2009-2025年)
配当 予
4.03%
ROE 予
12.95%
ROA 予
10.26%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)1,845,0664,153,7866,497,2268,606,562
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)54,871313,494600,966698,759
2020/03/25 12:12
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「小売事業」は、自動二輪アフターパーツ・用品を仕入れ、エンドユーザー向けに販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
2020/03/25 12:12
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社山城1,068,337国内拠点卸売事業
2020/03/25 12:12
#4 事業等のリスク
(1) 天候による影響
当社グループ商品は、バイクライダーが早春から初冬のシーズン中にレジャー・ツーリング等で利用されるものが多く、シーズン最盛期の降雨等の天候不順や異常気象等により売上高が減少し、当グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 為替の変動による影響
2020/03/25 12:12
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/25 12:12
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2020/03/25 12:12
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③ 新規事業へのチャレンジ、事業化の推進
新たな領域での事業化を推進し、経営の安定性を確保してまいります。数年前から取り組んできた電動アシスト自転車事業は2019年度には黒字化しました。中古品を取り扱うリユース事業は着実に売上高を伸ばしております。引き続き当社のノウハウやネットワークを活かした新たな事業展開を検討してまいります。
④ グループ企業力の活用、グループ企業の統治
2020/03/25 12:12
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
二輪車業界では、国内新車販売台数が36万2千台となり、前年から約1.9%の微減となりました。排気量別では、排気量50cc以下の原付一種が前年比約7%減と減少幅が大きかったものの、51cc以上の原付二種、軽二輪、小型二輪については新車販売が前年を上回る状況となりました。
当社グループでは、国内拠点卸売事業を中心に年初から販売が好調に推移し、ゴールデンウィークの長期大型連休なども追い風となり、過去最高の売上高となりました。
この結果、当連結会計年度の連結売上高は86億6百万円(前期比6.3%増)、営業利益は6億87百万円(前期比15.6%増)、経常利益は7億5百万円(前期比12.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億58百万円(前期比14.0%増)となりました。また、自己資本当期純利益率については14.4%となり、前期と同等の水準となりましたが、目標としている15%には届きませんでした。
2020/03/25 12:12
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
当社グループは、自動二輪アフターパーツ・用品の販売を行っており、単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/03/25 12:12
#10 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
*2 関係会社との取引に関するものが次のとおり含まれております。
第47期(自 2018年1月1日至 2018年12月31日)第48期(自 2019年1月1日至 2019年12月31日)
営業取引
売上高2,392千円2,665千円
仕入高2,575千円1,137千円
2020/03/25 12:12

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