営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 5億9481万
- 2019年12月31日 +15.57%
- 6億8740万
個別
- 2018年12月31日
- 3億2578万
- 2019年12月31日 +45.66%
- 4億7454万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/03/25 12:12
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及びリユースWEB事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額30,422千円には、セグメント間取引消去16,453千円、棚卸資産の調整額13,212千円、固定資産の調整額756千円等が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額 △53,861千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3) セグメント負債の調整額 △668,072千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4) 減価償却費の調整額 △756千円は、未実現損益に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/25 12:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/25 12:12 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、国内拠点卸売事業を中心に年初から販売が好調に推移し、ゴールデンウィークの長期大型連休なども追い風となり、過去最高の売上高となりました。2020/03/25 12:12
この結果、当連結会計年度の連結売上高は86億6百万円(前期比6.3%増)、営業利益は6億87百万円(前期比15.6%増)、経常利益は7億5百万円(前期比12.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億58百万円(前期比14.0%増)となりました。また、自己資本当期純利益率については14.4%となり、前期と同等の水準となりましたが、目標としている15%には届きませんでした。
[国内拠点卸売事業]