営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 20億5684万
- 2023年12月31日 -17.43%
- 16億9824万
個別
- 2022年12月31日
- 14億1172万
- 2023年12月31日 -19.91%
- 11億3069万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2024/03/27 12:53
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及びリユースWEB事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額47,369千円には、セグメント間取引消去33,101千円、棚卸資産の調整額13,892千円、固定資産の調整額375千円等が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額 △22,766千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3) 減価償却費の調整額 △375千円は、未実現損益に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/27 12:53 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/03/27 12:53 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは市場の動向を注視しつつ、引き続き新商品やリニューアル商品の市場投入を積極的に進めるとともに海外市場への拡販活動に注力してまいりました。2024/03/27 12:53
この結果、当連結会計年度の連結売上高は139億61百万円(前期比4.3%減)、営業利益は16億98百万円(前期比17.4%減)、経常利益は17億49百万円(前期比17.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億81百万円(前期比17.6%減)となりました。また、連結における自己資本比率は73.2%、自己資本当期純利益率については16.6%となりました。
[国内拠点卸売事業]