賞与引当金
連結
- 2016年3月31日
- 3億800万
- 2017年3月31日 +11.36%
- 3億4300万
個別
- 2016年3月31日
- 2億7000万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、支給見込額に基づく当事業年度負担額を計上しております。2017/06/29 11:59 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2017/06/29 11:59
(注)「当期減少額」は、会社分割によるものであります。区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 175 - 175 - 賞与引当金 270 - 270 - 退職給付引当金 45 - 45 - - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/29 11:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 商品評価損 8 - 賞与引当金 83 - 貸倒引当金 63 -
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/29 11:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 商品評価損 8 13 賞与引当金 96 107 貸倒引当金 63 100
- #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率等により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2017/06/29 11:59
(ロ)賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、支給見込額に基づく当連結会計年度負担額を計上しております。